願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

ビッチパーフェクト…という駄話

全く更新できていないのですが、久々の更新でまたシモの詰まったくだらない話をしますよ…(˘ω˘)しかし前回の更新がちんちん●…

とある事情によりビッチの話を書いていたのですが(なんの事情?Σ(˚Д˚;))、ふと、突然舞い降りて来たのは「私が美人だったらとんでもない性悪クソビッチになっていただろう」「ブスに生まれて良かったのだ」…という悟りめいたものでした。なにそれw( ´_ゝ`)

いやほんとに創作って面白くて、書き(描き)ながら自分でも思っていない言葉や展開出てきたりするじゃないですか。
そんな中の一つとして、なんか自分について知らなかったことにハッとする(性癖以外にも(˘ω˘))ということがあるんですよね。

世の美人てみんなビッチじゃないとおかしいというか。
だって美人でモテるなら、そんな楽しいことどんどんやるよね普通(という偏見(˘ω˘))
そしたら自然に性悪クソビッチになるでしょ。
職場に美人の天然性悪毒舌がいるんですが、そりゃそうだろう…と思ったというか。
美人が性悪だろうが毒舌だろうが、男ってのは全く意に介しませんからね。あいつらチンコだからね。チンコに脳味噌入ってる生き物なんだから、そりゃそうだよなと。(という偏った認識(˘ω˘))

 

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また久々の更新がち●んちん…(˘ω˘)