願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

岡村さんに思うこと。

岡村さんに悪気がなかったことなどみんな知っている。
でも悪気がなければ何をしてもいいわけじゃないし、何を言ってもいいわけでもない、ということを彼は多分本当には知らないであの歳になってしまったんだろう。

私が思うのは、彼にどうかいいお嫁さんが来て、可愛い娘が産まれて、そしてその娘が大人になって人生に挫折して風俗に落ちればいいのになーということだけ。
お店に行って娘が出てきました、みたいなことになればもっとよし( ゚д゚)、ペッ