願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

2018-11-08から1日間の記事一覧

「自己責任論」の根底にある国民感情とその背景にある深刻な問題

シリアで武装組織に3年以上拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が無事解放された件。このことでさかんに見聞きするようになったのが「『自己責任という論調(以下「自己責任論」と同義)』について」の議論です。全然よく見ていないし調べてもいないの…