願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

2016-08-28から1日間の記事一覧

「私の消えた世界」には「私」はいない、という話。

皆さんは自分がいなくなった、つまり死んでしまった後の「世界」をどう考えているでしょうか?私は意外にも「自分が死んだ後の世界は一切どうでもいい」派です。これは投げやりな気持ちとかじゃなく、当然そうという感覚で。当たり前だと思っていたから、そ…