願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

2015-02-23から1日間の記事一覧

私がなぜ幽霊の存在を信じないか、という話。

私は幽霊や心霊系の話を一切信じません。オバケなんていない。鮮明に見たという人の話はそれ自体が嘘と言うつもりはなくて、きっと脳の見せた幻覚だと思っています。