願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

自分が足と下半身フェチだったことを知る

どうでもいい話です(´∀`)

「フェチ」って割とよく耳にする言葉で割と身近な概念だと思うのですが、実際自分が何かのフェチである、と明確に自覚している人はそこまで多くないんじゃないかとも思っていて。
女性なら男性のどこに魅力を感じるか、例えば「手」とか「鎖骨」なんていう人もいて。

「フェチ」という言葉は性的なイメージ100%の言葉ですが、しかし実態は、実際に「性的な衝動」につながるものばかりのではないのですよね。

なんというか、その核は「オタク」とか「コレクター癖」の回路に近い気がする。

私は子供ができてから、はっきりとわかったのは私は息子の足(あち)が大好きだと言うこと。

むちむちして可愛く、特に足の裏。
足の指の匂いを嗅ぐと何とも言えない「生きている」匂いがするのです。
歩くようになってから臭くなり、でもたまに匂いを嗅いでは「ちゃんと生きて歩いて過ごした足」だという思いで満たされ、たまらなく幸せな気持ちになるのです。

もっと言えば、オムツの丸いお尻が大好きで、オムツがとれてから小さくなったズボンのお尻が布が余って少したわんでいるのが大好き。たふっとしているから「たふ」と呼び、「かわいいたふを見せてー」と今でも言ってしまう。

むちむちした太ももも大好き。

はむっと唇でかぷりつきたい。しかし、

乳幼児の下半身はかわいい(´∀`*)あちとおまた大好き❤

…などと正直にそれを言葉にすると異常性癖犯罪者(((゚д゚;)))ヒィ!という感じに聞こえてしまうじゃないですか…
違うちがう…そうじゃない…そうじゃないんだ…(鈴木雅之風)_:(´ཀ`」 ∠):_
言葉にするのも気持ち悪いが、私は息子や子供に性的なあれは一ミクロンもない。←ここ打ってるだけでも本当に気持ちが悪いくらい微粒子レベルでも無('A`;)

それでふと思い出したのは、私は昔から猫が大好きで、特に子猫ではなく成猫派なのですが(子猫は「猫の可愛さ」というカテゴリじゃなく「動物の子供の可愛さ」というカテゴリだと思う)、大人の猫の何が好きって(全部好きだけど(´∀`))あのたっぷりしたフォルム(*゚∀゚)=3じゃないですか、ということ。
特に横座りしている時の、まーるくもったりとしたあの、重みのある、たまらない下半身のフォルム。
ムハー!(*゚∀゚)=3
あそこに顔をうずめてくんかくんかする(そして神経質な猫にはバシッとやられるまでが1セット(o^-')b☆)のが至福であり、そして足の肉球の間の匂いをくんかくんか嗅ぐ(そして神経質な猫にはバシッとやられるまでが1セット(o^-')b☆)、というのが私の最高の癒しだったわけです。

そっかー私昔から小さく可愛くむちむちもったりたっふりしているものの足と下半身が大好きだったんだ!!と気付きましてね。

足と下半身!足と下半身!(* ゚∀゚)o彡°アチトオマタアチトオマタ!

私は足と下半身フェチ!!(*゚∀゚)=3

(※ただし小さく可愛くむちむちもったりたっふりしているものに限る)

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可愛い!(´∀`*)