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願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

【2015/11 第14回】『IPPONグランプリ』定期。

テレビ 感想

ホリケン好きの超独断と偏見に満ちた『IPPONグランプリ』の定期感想です。今回は2015年11月に放送された第14回大会。

突然アクセス数が倍になっていたので何かと見れば、この番組で検索して過去記事に飛んで来られた方が多かったんですよね。せっかく開いたら過去記事だった、というのは申し訳ないので、これまでの全ての記事にも開催回数と年月を明記することにしました。
最新回放送後すぐに書けばいいんだけど、基本的にテレビ番組は録画して後日ゆっくり観るというスタイルです。

※この記事はホリケン好きの超絶身勝手な超個人的感想であり、他の出演者のファンの方が読むと不快になる恐れがあるので読まないことをオススメします(´ー`)

 

・・・と書き始めたものの、実は今回の感想はまとめると三行程度で終わります。

そもそも前回でかなり視聴意欲にダメージを負った私。今回、番組冒頭でバカリズムとホリケンがまた同じ組だと知った時点で観る気100%喪失。
過去数回の流れが今回も変わっていないと判断したから。
前回も書いたけど、ホリケンに勝たせる気がないという番組側の意思表示だと思った私は「今回もホリケンにカルタお題は出されないだろう」と確信したが、実際その通りだった。

多分、今後もバカリズムと同じ組である限り今回と同じようになると思いますが、2時間10分の録画を10分で観終えました。母さん、あの残りの2時間はどうしたんでせうね?

ほぼ30秒送りで気になる回答だけ見て終了。
正直面白いところなんてそんな感じだからダラダラ観る必要なし。
しまいにはいちいち問題読み上げるあのテンポにすらイラついてくる始末。坊主憎けりゃなんとやら。

今回もホリケンの写真で一言に神回答があって満足(´∀`∗)

そんなところです。

まあ、ホリケン好き的にはさんまの『芸人向上委員会』の方がよほど濃くホリケンを堪能できて良いって感じですかね…。以上です。



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