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願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

【いつやるの?】そろそろ性犯罪者への去勢刑を制定するべき【今でしょ!】

キチガイ 世間話 真面目な話

いえ、私の個人的心情としては性犯罪者は死刑(即日)で全然いいんですがね・・・(´∀`)
さすがに現実的に世の中そうはいかんだろうと思うので、間をとって考えると妥協案はこれじゃないかなと思うんですよ。

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↑※画像に深い意味はありまてん。

 

そもそもね、性癖というのは変わらない、自分では変えようがないものらしいんですね。
犯罪として前科になる性癖であれば、物理的に不可能にしてあげた方が犯罪者本人にとっても幸せだと思うんですよ。もちろんこの文章の半分は嫌味ですけどね!(半分は嫌味じゃない)

今回のこの記事自体はネタでも冗談でもなく、極めて真面目な話です。

卑劣な性犯罪というのはその多くの場合が男性特有の「理性の利かない棒」が原因且つ凶器になるわけで、その傍迷惑な棒自体を取っ払って、もちろん念の為クズ遺伝子の詰まった精巣もセットにしてしまえば、それ以降の被害者というのは実際相当数減ると思うんですよね(´ー`)

なんでこれやらないんでしょうかね(´ー`)

まあ、刑法制定の場にも性暴力議論の場にも、政治家にも、ほとんど男しかいないっつー先進国の中でもトップクラスな女性割合の少なさwが理由の一つだと思います。
何も悪くない女子供の命や人権を守るより、自分と同じ性業を持つ鬼畜犯罪者の「キチガイ棒」を温存してやる方が大事なのかなあ・・・。
そんな風にも思ってしまう('A`)

ぶっちゃけ、ほとんど大勢の善良なまともな男性からしても、性犯罪を犯す鬼畜男って敵だと思うんですよ。
同じ性ってだけで、無用に警戒されたり、差別的な視線や扱いを受けたりしかねない。

去勢刑を実行すれば、そういうまともな男性にとっての「風評被害も結果的に減らせるんじゃないかと思ったりする。

最近、妻の不倫相手の弁護士のイチモツをちょん切ってトイレに流した事件があったじゃないですか。
変な話ですが、あのニュースで「やっぱり原因となった棒を切り取るのが一番だよな・・・現実的に二度と "悪さ" はできなくなるわけだから」と妙なところで納得したというか、考えさせられたりしたわけです。
じゃあ、性犯罪被害者の身内は高枝切りバサミを用意して、自らの手で加害者のクサレイチモツをぶった切ってやれってことでいいでしょうか(´д`)

・・・と思うわけですよ、正直。

よし、いざとなったらおれはやるぜおれはやるぜ分かる人だけ分かってくれたらいい『動物のお医者さん』の犬ぞりレースのシーン)・・・。

 

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真面目な話、運良く殺されずに生き延びた被害者からすると、加害者がまだ生きていて、そして変わらず両足の間の生物凶器とその犯罪の衝動原因(更生しない)を持っている、という点が一番問題というか、加害者にそれがある限り、被害者側の「復讐にやってくるんじゃないか・別の性犯罪者から再び被害に遭うんじゃないか」という不安と恐怖は一生消えないと思うんですよ。
ただでさえ、一度被害に遭った記憶と苦しみは一生消えないはずなのに、更に これからもずっと怯えて暮らさなくちゃいけないって、なんなんでしょうか。これ。これが仮にも21世紀の先進・民主国家のあるべき姿なんでしょうか?

加害者の命とは言わず少なくとも性器さえなくなってくれれば、被害者の復讐への恐怖はかなり薄まるような気はするんですが。

悪質運転者は運転免許を没収されますよね?

それと同じように、正しく使えず非道悪事に使ってしまうような人間の性器も、「使用する資格なし!」ということで物理的に取り上げて使用不能にするべきだと思うのです(゜д゜)

この論理、どこか間違ってますかね・・・?

女子供だけでなく、一般の多くの男性にとっても朗報だと思うんですけどね・・・(´ー`)


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