願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

2017-02-12から1日間の記事一覧

「また今日が始まる…」~ある新入り貧困世帯のつぶやき。

朝、布団の中で目が覚めて一番に心に浮かぶのは「あー今日も一日が始まってしまったか…」という絶望感。特に夫の休日は顕著で、その絶望の次に心に湧き上がるのはイライラ。そうするともうその日は推して知るべしで、一日何も出来ず終了する。つまり休日は何…