願わくばまんまるく、徒然。

願わくば道端の石のように穏やかに、永遠の傍観者に。

2014-02-12から1日間の記事一覧

ボーダーとわたし

たまに、人生を棒に振ったまま死ぬ瞬間のような、どうしようもない、なんとも言い難い感情のただ中に放り出されることがあるが、それは私が人生を「懸命に」生きていないからなんだろうなーと思う。 私は人生を「諦めた」のが随分早く、多分小学生のうちだっ…